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私自身、自まつ毛が短く逆まつげなので、まつ毛をどうにかしないと外に出られないレベルのコンプレックスを抱えていました。
そんな私が実際に試して感じた、それぞれの特徴をまとめてみました。
マツエクのメリット・デメリット
メリット
- 短時間でメイクが終わる
ビューラーもマスカラも不要で楽! - 本数が選べる
私はすっぴんでも馴染むナチュラル感が欲しかったので、片目60本ずつで施術してもらいました。華やかさやゴージャス感が欲しい方は片目で90〜100本以上。 - 化粧直し不要
まつ毛が下がる心配ないのでビューラーも不要。 - すっぴんでも目元が映える
これが最大の魅力!
デメリット
- 費用が高い
安いサロンでも1回7,000円ほど。これが毎月だと結構な出費。 - サロンに通う頻度が高い
2週間ほどで抜けるため、月に2〜3回行っていました。これが地味に面倒。 - 少し抜けると目立つ
真ん中だけ抜けるとバランスが悪くなり、一気に不格好に。 - うつ伏せで寝られない
マツエクが取れるため、寝る姿勢に気を使う。 - 専用クレンジングが必要
オイルフリーのクレンジングしか使えない。 - アイシャドウが塗りにくい
まつエクのせいでまぶたの際に使用する締め色が乗せにくい。 - 目の負担が大きい
施術後、必ず目がしみていました。私には合わなかったみたい。
つけまつ毛のメリット・デメリット
メリット
- とにかく安い!
頻繁につけない私にはコスパ最強。100均でも優秀なつけまが買える。 - メイクオフが楽
剥がすだけでOK。 - どこでも手に入る
100均や通販で手軽に購入可能。 - 種類が豊富
その日の気分でデザインを変えられる。 - まつ毛の負担が少ない
マツエクやまつパよりもまつ毛への負担は少なく、自まつ毛が目立たないのであればビューラーをする必要もない。
デメリット
- 最初はつけるのに苦戦する
ノリの量や乾かすタイミングに慣れが必要。 - 外出中に剥がれることも
目尻と目頭は特にしっかりノリを塗らないと取れやすい。 - カットするのが面倒
目頭から目尻にかけて長めのものが多いので、自分に合うようにカットする手間がある。
結論:私はつけま派!
マツエクの「メイクが楽で、すっぴんでも安心」な点は最高でした。しかし
- お金と時間がかかる
- 目元のメイクがしにくい
- うつ伏せで寝られない
- 目を擦れない
- 頻繁にサロンへ
- コストがかかる
など、普段から気をつけることが多くてストレスを感じ、コスパも良くないので私にはデメリットな部分が大きかったです。
対して、つけまつ毛のデメリットは 慣れれば気にならない ものばかり。何より 安くて気ままに使える のが魅力でした。
結果、私は つけま派! という結論に落ち着きました。
一重に合うつけまの特徴
毛束が細く、クロスしているデザイン
太い束感のあるものは不自然になるので繊細な毛が交差していると、ナチュラル馴染む。
100均一:自然に盛れるつけまつげ03ナチュラルミックスAがおすすめ
芯が透明 or 柔らかいもの
黒い太めの芯は一重だと目元が重く見えやすい。透明や柔らかい芯のほうが自然で、まぶたにフィットしやすい。
100均一(Watts):ナチュ盛れつけま03がおすすめ
長すぎない&カールが強すぎないもの
長すぎると不自然で逆に目が小さく見えることも。ほどよい長さ&ナチュラルなカールが◎。
100均一:内緒のつけまつげ03ナチュラルロンがおすすめ
おすすめのつけまのり
おすすめはD−up アイラッシュフィクサーEX552これ一択!!
まつ毛のケア法
まつ毛のケアは目元を美しく守るために大切です。 以下の方法でまつ毛を健康的に見て、長く美しいまつ毛を育てましょう。
1.クレンジングを優しく
まつ毛や目元を強くこすらないように気をつけて、優しくクレンジングしましょう。
油分が多いクレンジングはまつ毛に負担がかかりやすいので、アイメイク用のオイルフリータイプをチョイス
2.まつ毛美容液を使う
まつ毛専用の美容液を使うことで、まつ毛の成長をサポートします。 ビタミンB群やペプチド成分が含まれているものが多く、まつ毛に栄養を与える効果がある
3.適切な食生活
鉄分やビタミンA、C、E、亜鉛などが豊富な食べ物を摂取すると、まつ毛の健康をサポートできます。野菜や果物、ナッツ類、魚など食べ物にも意識することを心がけましょう。
4.まつ毛を休ませる
休みの日や短時間の外出ではマスカラやビューラーは控えてダメージを抑えましょう。
5.まつ毛のブラッシング
お風呂上がりやメイク前に専用のまつ毛ブラシで整えると、きれいな毛流れに。
これらの方法を取り入れて、まつ毛の健康を守りましょう
おすすめ:まつ毛美容液
伸ばしたいなら「ラッシュアディクト」まつ毛美容液
実際にラッシュアディクトを使用したレビューの記事はこちらから
抜けにくいまつ毛を目指すなら「スカルプDのまつげ美容液」
チャットGPT:
まとめ
マツエクは時短&すっぴんでも映えるという魅力があるものの、コストやメンテナンスの手間、目への負担が気になりました。
一方、つけまつ毛は コスパが良く、デザインの自由度が高い ため、最終的にこちらを選択。
また、まつ毛の健康を守るためのケアも忘れずに。
自分に合ったまつ毛スタイルを見つけて、毎日のメイクをもっと楽しみましょう!
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